SONY MDR-Z700DJ ステレオヘッドホン
SONY MDR-Z700DJ ステレオヘッドホン価格:¥ 12,300 (CE)
(参考価格:
発売日:
おすすめ度 ★★★★★
売り上げランキング:3294
プロ使用に耐える高耐入力で原音を忠実に再生。プレイ中の動きにも柔軟に対応。プロDJのこだわりに高レベルで応えるDJモニター用ヘッドホン
- 音の解像度を高める300kJ/m3の高磁力ネオジウムマグネット採用。
- 広帯域での吸音特性に優れたカーボンフエルトを採用。
- イヤーパッドの内径を大きくとり、音のスイートスポットを拡大。より正確なモニタリングが可能に。
- 自動復帰式スイーベル機構&ハウジング反転メカ。
- フレキシブルなカールコード採用。
★★★★☆ 2005-05-11 用途が合えば買い、そうでなければ×
〜以前は型番に「DJ」と付いていませんでしたが、マイナーチェンジでこの名称に。確かにスタジオ向けのモニタリングヘッドホンの様にフラットな感じではなく、解像感はあるもののかなり強調された感じです。作りがガッシリしていて密閉感があり、多少の動きではヘッドホンがずれることはありません。
反面、そういった特徴が仇となり、長時間使用していると疲〜〜れます。音質もそうですが、何よりイヤーパッドが小さめで耳が圧迫されます。
いずれにせよリスニング用に使うには無理があります。用途が合えば同価格帯の中ではよい選択だと思います。そうでなければお勧めしません。〜
★★★★☆ 2005-05-10 モニタ用
DJのモニタ用(ハウス、ジャズ)として購入しました。
とにかく重い!!ゴツイ!!
自分は方耳だけ飛び出させてモニタリングしてますがバンドが、
しっかりかつ柔軟なので多少ねじってもしっかりホールドしてくれます。
(世界のDJがどのように使用してるかは画像検索してください。銀色が目立つんでみんなこれです)
遮音性も驚くほどいいです。そのため絶対に外とかで自慢しながらつけないようにしましょう。死にかけました。
テクニクスのモニタヘッドホンみたいにドライバ部が可動したりしないですから、
装着の仕方は限られてくるでしょう。
音はホントに爆音の中でのモニタ用って感じに特徴(高解像度)
を持たせてあるので非常に音が取りやすいです。
その分リスニングにはツライものがあります。がんばり過ぎです。
しかも夏は蒸れます。汗でべちょべちょです。
これは完璧にDJモニタ用に特化したヘッドホンです。
リスニング目的には薦められません。モニタ用にはイイと思いますよ。
★★★★☆ 2005-02-08 大事に使いましょう
現在プロのDJの間でも定番で、写真などを見ても大半のDJがこれですね。
モニタリングもしやすいし、他のメーカーからこれに似たモデルが出ていますが、自分の感想では重さやフィット感から言ってこれがいちばんいいと思います。
ただ、これのいちばんの弱点はアームの部分が弱いところで、乱暴に扱うと割れてしまいます。
正直な話、電気屋のを壊しましたw
大切に扱いましょう。
音的にはDJのモニタリングがしやすい音ではありますが、それなりにいいです。
ただ300グラムの以上の重さでこのヘッドバンドだとかなり疲れます。
一般的なリスニングをするんだったらオーディオ用の方がいいでしょう。
★★★★★ 2005-01-13 素晴らしい!
試聴とか出来ないから音質とかは想像もつかず、好きなDJが使ってたりとデザイン重視で買ったんですが…
スゴイ!
トランスが好きなのでトランスばかり聴くんですが、このヘッドホンの重低音にピッタリです。
ただ、やっぱりでかくて重いので、長時間使用すると耳が疲れます…。
それ以外は文句無し!
★★★★★ 2003-11-27 あくまでもDJの評価です。
このレビューはDJ的私見から書かれてます。
リスニング目的で購入をお考えの場合はご注意ください。
SONYの出した本格的なDJユースのヘッドフォンです。
この価格帯のリスニング仕様のヘッドフォンと比較するとどうしても繊細さや豊かさといった形容が似合わなくなりますが、
逆を言わせてもらえば音に余計な味付けをしていないのがこのヘッドフォンの特徴です。
クラブミュージックの少々乱暴な低域/高域にも余裕をもって対応してくれます。
うるさいくらいにボリュームを上げても全くへこたれません。
DJ仕様だけあって、装着しながら体を動かしたところで外れません。
ただ長時間つけてると重さと圧迫感で少々疲れます。
こう書いているとあまりDJ以外の需要が期待できないヘッドフォンですが、
それでも興味がおありでしたら購入を検討してみてはいかがでしょうか?
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SONY MDR-CD2000 密閉型ヘッドホン
SONY MDR-CD2000 密閉型ヘッドホン価格: (CE)
(参考価格:
発売日:2000-02-10
おすすめ度 ★★★★☆
売り上げランキング:
★★★★★ 2003-07-27 クッションふかふか…!(2004/01/04 修正1回目)
音の分離がものすごく鮮明で広がりがあります。
低音はそれほど強くはありませんがそれでもよく響きます。
機器の低音ブースト機能でかなり強めにしても、イヤホンでは耳につくバリバリという耳障りなノイズがありません。
また高音域の明瞭さが気に入っています。ストリングスやドラムのシンバルが綺麗ではっきり聞こえます。
ロック、ジャズ、クラシックなど、オールマイティに力を発揮してくれるでしょう。
音像は耳の真横からやや後ろの方。
音抜けがいいかわりにモロに音漏れするので要注意。
若干重いですが丸一日かけていたりしなければ首が疲れることはないと思います。
ヘッドバンドも硬めでけっこう締め付けはきついはずなのですが、
クッションが見事に圧力を分散させていてまったく締め付け感を与えません。
おかげでずれないのに痛くありません。
ただ夏は少しムレるかも…?
★★★☆☆ 2003-07-03 CD2000
とにかくつけ心地がいい この価格帯では
同社のMDR-F1 AKG K-501と並んでお勧め
しょうしょうドンシャリ傾向です
密閉型と書いてありますが、音漏れしますし 音が聞こえます
映画鑑賞などには疲れなくてもってこい
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SONY MDR-R10 ヘッドホン ステレオ (木目)
SONY MDR-R10 ヘッドホン ステレオ (木目)価格: (CE)
(参考価格:
発売日:1989-02-21
おすすめ度 ★★★★★
売り上げランキング:
構成部品のひとつひとつを丹念に吟味し、ソニーの音響技術を余すところなく注ぎこんだステレオヘッドホン
- 自然界のバクテリアが作る天然繊維を加工したバイオセルロースを振動板に採用。
- 豊かな音の広がり感を生み出す欅(けやき)の無垢材を使用した大容量ハウジング。
- 快適な装着感を実現するギリシャ産ラムスキン採用のイヤーパッド。
- ヘッドバンドの調節が不要な自動セット方式ヘッドバンド。
★★★★★ 2004-12-12 もはや音質ではない、コレは楽器だ。
MDR-CD3000はこの機体の廉価版だが、個人ユースでは最強クラスのヘッドフォンであった。
しかし、R10は違う。もはやプロアマ問わず最高の音楽を楽しませてくれる。
木から生まれる優しい高音の表現と、強調し過ぎない低音が非常に良く、まさに木管楽器を聞いているかのようだ。
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SONY ステレオヘッドホン MDR-SA3000
SONY ステレオヘッドホン MDR-SA3000価格:¥ 26,800 (CE)
(参考価格:
発売日:2004-12-10
おすすめ度 ★★★★☆
売り上げランキング:23242
スーパーオーディオCD対応の高音質技術、自然な装着感を実現する軽量化技術を投入。高音質サウンドを快適に聴けるハイパフォーマンスモデル
- 100kHz再生を実現するナノコンポジットHDドライバーユニット。
- 自然で軽快な装着感を実現する軽量フレームメカニズム。
- より軽く自然な装着感の圧力分散ヘッドクッション。
- 高帯域再生を追求したHDダイアフラム構造。
- 音の解像度を高め、クリアな中高音と重厚でパワフルな低音を再生する360kJ/・高磁力ネオジウムマグネット。
- 不要な共鳴を排除する多孔質ハウジング。
- クリアな音質、軽さを両立した布製被覆コード。
- 優れた信号伝送特性を誇る高純度99.9999%6N-OFCリッツ線。
- スケール感あふれるサウンドを再現する大口径50mmドライバーユニット。
★★★★☆ 2005-10-09 緻密なサウンド
非常に分解能が高く 緻密な音がします。クラシックでは弦の高音が綺麗でさわやかな音です。反面 低音はやや控えめですが、分離が良く上質な響きがします。ロック系はクラプトンの新盤を聞きましたが、高音がしゃりしゃりし、少し割れたように聞こえますので注意が必要です。
ロックを良く聞く方は注意が必要です。装着感は軽くて良好です。
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SONY ステレオヘッドホン MDR-SA5000
SONY ステレオヘッドホン MDR-SA5000価格:¥ 51,300 (CE)
(参考価格:
発売日:2004-12-10
おすすめ度 ★★★★☆
売り上げランキング:29644
スーパーオーディオCD対応の高音質技術、自然な装着感を実現する軽量化技術を投入。高品位な質感にもこだわったハイクオリティーモデル
- 110kHz再生を実現するナノコンポジットHDドライバーユニット。
- 自然で軽快な装着感を実現する軽量フレームメカニズム。
- より軽く自然な装着感の圧力分散ヘッドクッション。
- 高帯域再生を追求したHDダイアフラム構造。
- 音の解像度を高め、クリアな中高音と重厚でパワフルな低音を再生する360kJ/・高磁力ネオジウムマグネット。
- 不要な共鳴を排除する多孔質ハウジング。
- クリアな音質、軽さを両立した布製被覆コード。
- 優れた信号伝送特性を誇る高純度99.9999%6N-OFCリッツ線。
- スケール感あふれるサウンドを再現する大口径50mmドライバーユニット。
- 肌触りのよい天然皮革製イヤーパッド。
- 軽量マグネシウム製フレーム。
★★★★☆ 2005-03-12 こだわりのマニア向きか・・・
店頭で聞くのと自宅で聴くのとでは、印象が異なるので注意が必要かもしれない。
音は全域に渡ってバランスが取れていて、さすがソニーだと思わせるが、価格がこのレベルでは当然であろう。
長時間聴いていると、皮バッドが少し硬い印象なので、星4つにした。
最終的には音は個人の好みなので、自分で確認したほうが良いだろう。
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SONY デジタルサラウンドヘッドホンシステム MDR-DS6000
SONY デジタルサラウンドヘッドホンシステム MDR-DS6000価格:¥ 25,000 (CE)
(参考価格:
発売日:2005-10-10
おすすめ度 ★★★★★
売り上げランキング:15977
受信範囲が広く混信の心配もいらない「2.4GHzデジタル無線伝送方式」採用の、5.1chデジタルサラウンドヘッドホンシステム
- 高音質サウンドを再生する2.4GHzデジタル無線伝送方式採用。無線伝送なので、プロセッサーを好きなところに設置可能。また到達距離が最長約30mあるので、CD音質と同等のハイクオリティーサウンドが家中で楽しめる。
- ヘッドホンで迫力の5.1chのサラウンドを再現。
- ドルビーデジタル、DTS、ドルビープロロジックII、MPEG-2 AACデコーダー内蔵。
- 映画サウンドの臨場感を豊かに表現するXDロングストロークドライバーユニット搭載。
- ヘッドホンをプロセッサーに置くだけのかんたん充電方式。
- 迫力サウンドを実現する大口径40mmドライバーユニット。
- 光デジタル入力1系統/アナログ入力1系統。
- 付属の光デジタル接続ケーブル1本で簡単接続。
- 専用ヘッドホン(MDR-RF6000別売)を増やせば複数人数で楽しめる。
- 入力したソースを他のAV機器と同時使用できる光スルー出力。
- 急速充電(3時間充電、7時間使用)。
★★★★★ 2005-10-21 期待通りの性能
以前からワイヤレスヘッドホンに興味がありましたが、従来の赤外線方式のものは、価格が高すぎたり、音の伝送が不安定で、買うに至らず。このMDR-DS6000は、そんな従来機の欠点を一気に解消したような出来栄え。箱から出したら、付属の光デジタル接続ケーブルで手持ちのDVDプレイヤーにつなぐだけ。あっという間にこの性能を堪能できます。ヴァーチャルサラウンドやコンプレッション機能の効果も上々で、ノイズのほとんど無い良い音で映画にのめり込みがちに。深夜の映画鑑賞には必需品となることでしょう。
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SONY MDR-Z900 ステレオヘッドホン
SONY MDR-Z900 ステレオヘッドホン価格: (CE)
(参考価格:
発売日:
おすすめ度 ★★★★☆
売り上げランキング:14312
●大口径50mmドライバーユニット採用
●3000mWの高耐入力を実現するOFCボイスコイル
●携帯・収納に便利な折りたたみ式
●LC-OFCクラス1リッツ線採用のカールコード
●コンシールド片出しコード
●リスニング中にはずした時の音漏れを防ぐセルフクローズドメカ
●片耳モニターが可能なハウジング反転メカ
●ダイアモンド蒸着振動板採用
★★★★☆ 2004-03-20 聞き疲れのしないモニター系ヘッドホン
よくCD900STと比較されますが、クールなCD900STに対して、Z900はモニター系とは言え「唇の湿った
感じ」が表現可能な、より音楽を聴くための音づくりがされています。
一聴して低域が意図的に持ち上げられていることがわかりますが、芯のある上質な低音であり、嫌味
はありません。
その分「あくまで原音に忠実な音質を再生」とは言えませんが、個々の楽音の分解能はかなりのもの。
音場・音像の表現力については、CD900STよりむしろ上と感じました。
ただし、実売価格が20,000円前後と高止まりなのが残念。
同価格帯は海外製等の優秀なヘッドホンがめじろ押しであり、C/Pは決して高いとは言えないと思いま
す(そのため☆4つ)。
また、奥行感の表現はちょっと苦手かも。
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MDR-Z900HD ヘッドホン
MDR-Z900HD ヘッドホン価格:¥ 21,210 (CE)
(参考価格:
発売日:2006-02-21
売り上げランキング:3136
80kHz再生で、音の微妙なニュアンスまでも再現。高音質・HDドライバーユニット採用、Zシリーズ最高位モデル。
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SONY ワイヤレス ステレオヘッドホンシステム MDR-RF5000K
SONY ワイヤレス ステレオヘッドホンシステム MDR-RF5000K価格:¥ 17,900 (CE)
(参考価格:
発売日:2005-10-10
おすすめ度 ★★★★★
売り上げランキング:19430
オーディオシステムやパソコンでの音楽再生、ゲームサウンドなどを、こだわりの高音質で。周囲を気にせず好きな場所で楽しめる、ワイヤレス ステレオヘッドホンシステム
- 高音質サウンドを再生する2.4GHzデジタル無線伝送方式採用。無線伝送なので、トランスミッターを好きなところに設置可能。また到達距離が最長約30mあるので、CD音質と同等。ハイクオリティーサウンドが家中で楽しめる。
- ヘッドホンをトランスミッターに置くだけのかんたん充電方式。
- 迫力サウンドを実現する大口径40mmドライバーユニット。
- 光デジタル入力1系統/アナログ入力1系統。
- 付属の光デジタル接続ケーブルまたはオーディオ接続コード1本の簡単接続。
- 専用ヘッドホン(MDR-RF5000別売)を増やせば複数人数で楽しめる。
- 入力したソースを他のAV機器と同時使用できる光スルー出力。
- 急速充電(3時間充電、7時間使用)。
★★★★★ 2005-10-21 ×下位機種 ◎スリムアップ機種
ラウンドフォルムの台座に思わず惚れ込んでしまいました
最近のSONYデザインの中では一押しですね
コイツを使えばヘッドホンを付けたままAVルームを出て、隣の部屋で所用をこなしたり
音楽を聴いたままコーヒーを自室まで運んだり…
従来の赤外線では成しえなかった事が出来ます、いや本当に素晴らしいです
本機の位置付けは
SONYのワイヤレスヘッドホンであるMDR-DSシリーズと型番が微妙に違いますが
同系等モデルの最新作となり
RFは各種デコーダーとプリセットモードを除いただけで、実質的な仕様は上位機種であるMDR-DS6000と変わりません。
同時期に松下からデコーダー搭載のライバル機(赤外線)
RP-WH7000が出ていますが
RF5000kは通信方式が2.4GHzデジタル無線で
実売価格で大健闘
DTSやドルビーデジタルを使わない方はこちらのがお得ですね。
公称値で30M!!の通信距離を誇りますので
自宅にいる限りお気に入りのトラックは常時演奏中となります
懸念のホワイトノイズも音量最大でようやく聴き取れるレベルに抑えられていますので
以前からワイヤレスヘッドホンをお使いの方にもおすすめしたいですね
ネックは電子レンジとデザイン重視で据わりの悪いクレイドル〜(悲
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SONY MDR-Z900 ヘッドホン ステレオ
SONY MDR-Z900 ヘッドホン ステレオ価格: (CE)
(参考価格:
発売日:1992-08-20
おすすめ度 ★★★★★
売り上げランキング:21680
スタジオでのプロの使用に耐える高耐入力であくまで原音に忠実な音質を再生。イヤーコンシャスデザイン、携帯性・収納性にも優れたモニター用ヘッドホン
- 大口径50mmドライバーユニット採用。
- 3000mWの高耐入力を実現するOFCボイスコイル。
- 携帯・収納に便利な折りたたみ式。
- LC-OFCクラス1リッツ線採用のカールコード。
- コンシールド片出しコード。
- リスニング中にはずした時の音漏れを防ぐセルフクローズドメカ。
- 片耳モニターが可能なハウジング反転メカ。
- ダイアモンド蒸着振動板採用。
★★★★★ 2003-12-30 何も削ぎ落とさない、何も付け加えない
まさしく“音そのもの”がわかるヘッドホン。原音に非常に忠実です。
音楽のリスニング用のほかにモニタリング用としても実力十分。
高音の繊細さ、中音の伸び、低音の厚み、どれをとってもSONYヘッドホン最高級。
密閉型の構造ゆえ、音が少しこもり気味のかわりに外の雑音をシャットアウト、また低音がよく響きます。
大きな入力もへっちゃら。特定の帯域を大きくブーストしても音が全く歪みません。
耳に当たらず付け心地もGood。
音像の位置は耳のほぼ真横。
同社のMDR-CD2000は横の広がり感と音抜けの良さが高いのに対して
Z900は縦方向の立体感と低音の強さに特徴があらわれています。
同価格帯ではどちらを選ぶか迷うところ。
ヘッドホンの試聴のできる店に行って聴き比べをしてみましょう。
★★★★☆ 2003-11-27 装着感・音質、共に良好
Z900、4年以上使用してますが現在も快適に聴けます。
このヘッドフォンの特徴は低域〜低中域の音の豊かさと高域の明瞭感でしょうか。
なかなかまったりとした音質で聴かせてくれます。
クラシックやジャズ、ラウンジミュージックをリラックスしながら楽しむには最適でしょう。
一般的なDJ用ヘッドフォンのように片耳モニターも出来ますが、DJ用途ならZ700に任せたほうがいいかもしれません。
長時間装着でも耳が疲れにくくて重宝してますが、大きいヘッドフォンだけに少々重いです。
しかしコンパクト設計のヘッドフォンには期待できない音のクオリティを求められるようでしたらお勧めします。
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SONY MDR-F1 ヘッドホン ステレオ (ブラック)
SONY MDR-F1 ヘッドホン ステレオ (ブラック)価格:¥ 21,520 (CE)
(参考価格:
発売日:1997-09-10
おすすめ度 ★★★★★
売り上げランキング:14683
自然な装着感、自然な音質を追求した斬新なデザインのフルオープンエア型ヘッドホン
- マグネシウム合金フレーム及び超ジュラルミンヘッドバンド採用により、わずか200gの軽さ。
- ドライバーユニットを耳から離れた位置に設置。外来者の暗騒音化(コモリ)が起きず、開放感のある音を再生。
- 新開発アコースティック・バス・レンズ採用。密閉型に劣らない重低音。
- 接続アンプによる音質のばらつきを低減するインピーダンス整合回路搭載。
- マグネシウム合金フレーム及び超ジュラルミンヘッドバンド採用。
- フリーアジャストヘッドバンド採用。
- 3.5m、LC-OFCリッツ線(片出し)。
- 金メッキステレオ2ウェイプラグ。
★★★★☆ 2004-12-12 イヤースピーカー
ヘッドフォンに良くある『耳の近くでなっている』という感じが無く、スピーカーで聞いているような音になります。そのため映画などを見ると非常にいいです。
スピーカーと変わらないものにこんなに出せるか?と聞かれれば微妙ですが、あなたはスピーカーを満足できるほどの音量で鳴らしたことがあるでしょうか?仮に高いスピーカーを持っていても近所が煩いものです。
この値段で、自分だけの映画環境が作れる…そう思って購入しました。
ただ、音楽に関して言えば中音の厚み足りないのでライブ盤のような臨場感が欲しい場合以外はオススメできませんが、決して悪いヘッドフォンではないのでBGM的に音楽を流すなら、長時間付けていても耳も首も疲れないのでオススメです。
★★★★★ 2003-07-03 付け心地
このヘッドホンはつけ心地においては他のヘッドホン
とは比べ物になりません、ドンシャリ傾向で
とても映画向きです。
オーディオ用やDTM用として使うには不向きかもしれません
しかし、この付け心地は癖になりますよ
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SONY MDR-IF630RK コードレスステレオヘッドホンシステム
SONY MDR-IF630RK コードレスステレオヘッドホンシステム価格: (CE)
(参考価格:
発売日:
おすすめ度 ★★★☆☆
売り上げランキング:14554
深夜に好きな音楽や映画を大音量で鑑賞したいとなるとヘッドフォンが必需品になる。しかし、コードの存在は意外に気になることが多い。本機は接続にコードレス方式を採用し、せりふや人の声が聞き取りやすい「声強調モード」を搭載したヘッドホンシステムである。コードレスタイプでまず気になるのは、音声信号をやりとりする接続方式。本機では、FM電波などの妨害を受けず、幅広い音声信号を伝送できる赤外線方式だ。トランスミッターが飛ばず赤外線の範囲内なら自由に動き回れるので、リスニングもより軽快で楽しくなるだろう。
さらに、リスニングに没頭できる機能として、クリアな音で楽しめる「ノイズリダクション機能」、ヘッドホンをはずさなくてもボリューム調整ができる本体右側に搭載された「でっかいボリューム」、外部からのノイズをカットする「ミュート機能」など、徹底したこだわりが感じられる。充電もトランスミッターに載せるだけで可能となっており、使い勝手も考えられている。(平井 信)
★★★☆☆ 2004-06-03 まずまず
デザイン性を重視して購入したこの商品ですが、一長一短といった感じです。まずは長所として、耳から外すだけでオートパワーオフが働くところや、耳元のレバーで音量の調節ができるところなどが挙げられますが、短所として装着感が少し重いことや(私の場合は頭でっかちだからさほど感じませんが)、電池の消耗が早いことや、ヘッドホン本体の左右にかかっている太いゴム状の線が髪の毛を押し付けて、長時間装着後に寝癖のようになってしまうことです。外部的な欠点は多く見られますが、ヘッドホンとしての機能、つまり音質についてはさすがソニーさんですね、かなり良いです。今までステレオで聞いていて、聞こえなかった音までクリアに聞こえます。びっくり。
ただ、今思うと、この商品にこの値段を払うのは少しもったいなかったような気もします。この商品は、赤外線発信機を置く場所があまりない人や、音質重視の人などにしかお勧めできません。
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SONY MDR-CD3000 ヘッドホン ステレオ
SONY MDR-CD3000 ヘッドホン ステレオ価格: (CE)
(参考価格:
発売日:1991-07-01
おすすめ度 ★★★★★
売り上げランキング:
バイオセルロース振動板、6N・OFCコード、コラーゲンイヤーパッドなど音と装着感を追求した最高級モデル
- 振動板にバクテリアが作り出す「バイオセルロース」を採用。繊細で自然な音を再生する。
- ドライバーユニットを人間の耳の角度にあわせて配置。耳を圧迫しない「イヤーコンシャスデザイン」。
- 植物繊維を配合したセラミックコンポジットハウジング。
- 大口径50ミリ高磁力ネオジウムドライバーユニット。
- ヘッドバンド調整不要のフリーアジャスト機構。
★★★★★ 2005-02-23 再発売”熱烈”望!!
ソニーの新ラインMDR-SAシリーズ発売と共に発売中止になってしまったこのCD-3000。
後継機として発売されたシリーズは全て試聴しましたが自分的には全くの期待外れの物でした。
CD3000を超える物どころか、全く違うベクトルの安っぽい音でした(ソニーさん、失礼!笑)。
ハッキリ言って、このCD-3000を聴くと、他のレビュワーさんも書いてらっしゃる通り、
他のヘッドフォンはどれもただの音の出る、とりあえずスピーカーの代わり?と思えます。
このCD-3000には
『ヘッドフォンでしか聴けない音』『ヘッドフォンでしか感じられない音楽の感動』
があるのです。
この唯一無二の、空間的に響く音の粒、響き、生々しい迫力は、聴く度に、まさに陶酔と感動の嵐の連続です。
まさに何百万のスピーカーと完璧なリスニングルームの比ではありません。
自分はハードなテクノからロック、ポップス、クラシックまで多様に聴きますが、やはりヘッドフォンで聴く時は当然大音量で聴きます。
CD-3000で聴くまでは、聴くジャンル、システムによって国内、海外のあらゆるヘッドフォンを使い分けていましたが、
どれも何かしらの欲求不満があったのですが、CD-3000は全ジャンル見事完璧に鳴らしてくれるのです!!
それに同レベルのスペックのヘッドフォンでは音が割れたり歪んだりするのに、このヘッドフォンでは不思議な事に一切ありません。
ハッキリ言って、もうこれ以外のヘッドフォンでは聴けません。
もし故障したら…と思うとものすごく不安です;この音なしでは生きていけません!!
ソニーさん、全く違うベクトルの後継機を出すのではなく、
Z-600やCD900STのように、これは『全くモデルチェンジなしの定番』にして下さい。
こんなに『音楽を音楽として』ちゃんと鳴らしてくれる素晴らしいヘッドフォンを出していたソニーさん、
ソニー・ファンのためにも、いやそれより『本当にいい音』を聴きたい音楽ファンのために、
マジで再発売”熱烈”望!!します!
★★★★★ 2004-11-20 下手なスピーカーより素晴らしい音の解像度
元々、手作りでハウジングを木削りだしして、バイオテクノロジー応用の特別な振動板を開発し、36万円(!)で注文販売していた製品のハウジングを簡略化した製品(6分の1の価格)。その音の解像度は、この価格でも安いと思わせる素晴らしさ。DENNONのブロムシュテット指揮のブルックナー第4番を初めてこれで聴き、バイオリン群の弓と弦のこすれる小さな音でも、音の襞が聞こえたのには、驚嘆した。これに匹敵するヘッドフォンは、コンデンサー型の高価な物しか考えつかない。ヘッドフォンといえど、これは侮れない製品です。多くのヘッドフォン(イヤフォンなど論外)は、単に音が聞こえるだけのものでしかない事を痛感します。音楽情報を100%もらさず聴きたいなら、このクラスは最低必要です。スピーカーでこの音、解像度を求めると、1本50〜90万円クラスのものと静かな部屋が必要でしょう。しかし、既に製造中止のようです。再発を望みます。この価格は、コンデンサー型ヘッドフォンより廉価で、音は同等以上というコストパフォーマンス抜群の、消費者の立場を考えたメーカーの姿勢に感服します。もしかすると、これを超える製品を開発しているのかもしれませんね。きっと、第1弾は、この製品のように、究極を求めた高価なものでしょうが、この製品のように第2弾として、普及価格版を発売するでしょう。それが出たら、ご購入を考えてみて下さい。私もきっと買い直す事になるでしょう。
★★★★★ 2004-09-04 最高!
現実的に手の届く範囲で最も良いと思う。
難点は、皮の部分がすぐはげる。
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SONY MDR-7506 ステレオヘッドフォン
SONY MDR-7506 ステレオヘッドフォン価格: (CE)
(参考価格:
発売日:
おすすめ度 ★★★★★
売り上げランキング:16456
高音質・高耐入力の折りたたみ式業務用ヘッドホン
- 口径40mmドライバーユニットを採用。
- 携帯・収納に便利な折たたみ式。キャリングポーチも付属。
- 音声の伝達ロスを抑え、しなやかなOFCリッツ線を使用したカールコード採用。
- ステレオ標準ジャックとステレオミニジャックに対応した金メッキ2ウェイプラグ。
- 便利なクリック式スケール式スライダー。
★★★★★ 2005-01-12 愛用してます
MDR-7506 ヘッドホンに文句なしです。
外に持ち出したり少々荒い扱い方をしてもビクともしない高い耐久性が気に入りました。
低音が少し目立つ鳴り方をしますが、素直な音でモニターだけでなくリスニングにも適していると思います。
密閉形で、耐久性に優れていて、用途を選ばないヘッドホンを探している方におすすめです。
★★★★★ 2004-12-16 ポータブル向け?
MDR-CD900STとの違い
折り畳みができる。
音質が900STより音楽鑑賞向け
カールコードである(電話のコードです)
普通のステレオミニジャックなのでMD Playerとそのまま繋げる。
若干装着感がキツイ
位でしょうか。
MDR-CD900STを外でも使いたいと思うなら買いです。
★★★★☆ 2004-11-19 ジョージ・ルーカスも使ってます。
エピソード2のメイキングで、監督が使っている「青いシール」が横に付いたヘッドフォンがこれです。「ビッグフィッシュ」のメイキングでも出てました。本物のスタジオモニターで、音楽鑑賞用ではありません。音の繋がり具合など、録音の粗探しのためのツールです。人にお勧めはしませんが、2年間使って音に不満は有りません。
★★★★☆ 2004-09-21 携帯で使用するにはコードが長いんだ(-1点)
オーバースペックだと思いつつ,携帯プレーヤーのiRiver IFP-1090につないで音楽聴いたり,英語学習に利用するつもりで購入しました。
この商品はSONY MDR-CD900ST(他製品のCMでたまに見る)のアメリカ版らしいです。CD900STと試聴した感じだと,よく言われているとおり
・高音が痛くない
・音がまるい
のでCD900STより音楽聴くのには7506の方が向いてると思います。
7506を買おうと思われている方は,MDR-Z700DJ,600DJが候補に上がると思います。音楽を聴くだけなら多分700DJの方が向いています。700DJは携帯するには大きいので購入を止めました。デザインも好きではなかったので。
携帯以外に自宅で音楽DVDやCDを聴いて気づいた点は,
・ソースによっては高音が痛い。
・低音が以外に良い。前のカスタマーさんのレビュー通りです。
・この大きさのヘッドホンの割に音場が広い(気のせいかもしれん)。
・音漏れがほとんどしない。
総合評価: 音的には15k弱ぐらいの音だと。後,カールコードも入れると結構長いので,切り詰めたいと。
補足: いつも愛用しているヘッドホンはATH-AD10なので少し割り引いて読んでください。
駄文でごめんなさい。以上です。
★★★★☆ 2004-07-11 特にダンス系におすすめ!
締まった低音が癖になりそうなヘッドホン。
このタイトな感じがノリ系には最高。
高音もすばらしく、ハイハットのなどの金物が美しい。
若干不満なところを挙げるとすれば、ボーカルの線の細さがともすれば埋もれがちになるところか。
だが、値段からすれば満足で、主にダンス系やロックなどに合うのでは無かろうか。
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